[PR]看護師の好条件な求人情報満載:年間30,000人の転職看護師が利用中

top index



12/30

■数年ぶりで実家での正月を迎えるべく帰省します。さらばー。(12/30/雑想)





12/28

■昨日に続いて今年の総括的リスト。他所のサイトでリンクされてた&ツッコミをもらったテキスト編とその後のアレコレ。

う、ちょっと見難いリストに。。。えー、あと細かくメールをいただいたりしたテキストもあったのですが、それなりの文章量でまとまっているのはこれくらいかなぁ。今年は更新を休んだ時期が多くて読みに来てくれた人に、いつもいつも文章を提供できたわけではないんですが、こうして振り返ると見捨てないでもらえたんだな、と。多謝、多謝。来年こそはきちんと更新しますので、引き続きお見捨て無きよう、と言いたいのですが、三月までは忙しくてなぁ(苦笑)。 えー、まぁ、来年も三月からはがんばりますので、今後ともよろしく。(12/28/雑想)





12/27

■うわお。思いっきり更新さぼって。。。言い訳もせずに華麗にスルーしつつ今年買った書籍のリストなぞ。ちなみに去年のリスト。去年はコミックをいれて112冊でしたが、さて、今年はいかに。

  1. EARTHDAWN Second Edition
  2. WARHAMMER FANTASY ROLEPLAY
  3. APOCRYPHA NOW
  4. DWARFS: STONE AND STEEL
  5. DAYING OF THE LIGHT
  6. 天原魔法骨董店(阿倍野ちゃこ:角川)
  7. 妖幻の血4(赤美潤一郎:■e)
  8. 1年777組(愁☆一樹:芳文社)
  9. ライブ・経済学の歴史―“経済学の見取り図”をつくろう(小田中直樹:勁草書房)
  10. クルーグマン教授の経済入門(ポール・クルーグマン:日経ビジネス文庫)
  11. 経済学という教養(稲葉振一郎:東洋経済新報社)
  12. 小屋の力(ワールドフォトプレス)
  13. 国産実用中古レンズ100本ガイド
  14. 写真集を読む ベスト338完全ガイド 1(メタローグ)
  15. 写真集を読む ベスト338完全ガイド 2(メタローグ)
  16. 天文台日記(石田五郎:中公文庫)
  17. はにーすいーとてぃーたいむ3(山野りんりん:竹書房)
  18. グインサーガ93(栗本薫:ハヤカワ文庫)
  19. message(佐内正史:平凡社)
  20. 都市/建築フィールドワークメソッド 観察と変換(INAX出版)
  21. 眼の狩人 戦後写真家たちが描いた軌跡(大竹昭子:ちくま文庫)
  22. 自分じゃない人(佐内正史:メタローグ)
  23. トリコロ2(海藍:芳文社)
  24. 君と僕の歌(橋本紡、高野音彦:電撃文庫ビジュアルノベル)
  25. send for me(佐内正史:PIE books)
  26. 古今和歌集(岩波文庫)
  27. 新古今和歌集(岩波文庫)
  28. 天使と悪魔の物語(風間賢二編:ちくま文庫)
  29. 結界師のフーガ(水瀬葉月:電撃文庫)
  30. 鬼神新選II(出海まこと:電撃文庫)
  31. 彼らの神(金子達人:文春文庫)
  32. 土佐日記(紀貫之:岩波文庫)
  33. 青の美術史(小林康夫:平凡社)
  34. シスター・プリンセス〜リピュア(作画・森嶋プチ:メディアワークス)
  35. 妹は思春期 4(氏家ト全:講談社)
  36. ドリムゴート 2(中西達郎:MAG GARDEN)
  37. 夢使い 6(植芝理一:講談社)
  38. ミッドナイトレストラン 1(胡桃ちの:芳文社)
  39. ミッドナイトレストラン 2(胡桃ちの:芳文社)
  40. ぱにぽに 5(氷川へきる:スクエア・エニックス)
  41. 足洗邸の住人たち。 3(みなぎ得一:ワニブックス)
  42. SHADOW SKILL 3(岡田芽武:講談社)
  43. 枕草子(清少納言:岩波文庫)
  44. 風俗文選(芭蕉:岩波文庫)
  45. ライトノベル完全読本(日経BP)
  46. 魔界都市ブルース 愁鬼の章(菊池秀行:詳伝社)
  47. グインサーガ96 豹頭王の行方(栗本薫:ハヤカワ文庫)
  48. 花ごよみ(杉本秀太郎:講談社学術文庫)
  49. 批評の事情(永江朗:ちくま文庫)
  50. 偽善系(日垣隆:文春文庫)
  51. 情報系 これがニュースだ(日垣隆:文春文庫)
  52. 敢闘言(日垣隆:文春文庫)
  53. それは違う!(日垣隆:文春文庫)
  54. エースを出せ!(日垣隆:文春文庫)
  55. 高野音彦画集(高野音彦:メディアワークス)
  56. 結界師のフーガ2(水瀬葉月:電撃文庫)
  57. グインサーガ97(栗本薫:ハヤカワ文庫)
  58. フィラメント(漆原智紀:講談社)
  59. 入り口(伊藤之一:WALL)
  60. ケルト妖精学(井村君江:ちむま学芸文庫)
  61. みなみけ(桜場コハル:講談社)
  62. ドリムゴード3(中西達郎:MAG GARDEN)
  63. THE TOUGH GUIDE TO Fantasy Land(diana Wynne Jones)
  64. A MIDSUMMER NIGHT'S DREAM(William Shakespeare)
  65. ROVERANDOM(J.R.R. Tolkien)
  66. グインサーガ98(栗本薫:ハヤカワ文庫)
  67. 逢魔が源内(菊池秀行:角川書店)
  68. 塩一トンの読書(須賀敦子:河出書房)
  69. ナイトメアー・ビフォア・クリスマス(ティム・バートン:竹書房)
  70. 庭の旅(白井隆:TOTO出版)
  71. 竜の騎士(コルネーリア・フンケ:WAVE出版)
  72. 沙門空海唐の国にて鬼と宴す1(夢枕獏:徳間書店)
  73. 沙門空海唐の国にて鬼と宴す2(夢枕獏:徳間書店)
  74. 沙門空海唐の国にて鬼と宴す3(夢枕獏:徳間書店)
  75. 沙門空海唐の国にて鬼と宴す4(夢枕獏:徳間書店)
  76. 琥珀捕り(キアラン・カーソン:東京創元社)
  77. ローマ人が歩いた地中海(トニー・ペロテット)
  78. 夜回り先生(水谷修:サンクチュアリ出版)
  79. 夜回り先生と夜眠れない子どもたち(水谷修:サンクチュアリ出版)
  80. 陰陽師☆徹底解剖(夢枕獏編:朝日文庫)
  81. FLOWERS(上田義彦:光琳社)
  82. トライガン・マキシマム10(内藤泰弘:少年画報社)
  83. トライガン・マキシマム11(内藤泰弘:少年画報社)
  84. ヘルシング(平野耕太:少年画報社)
  85. 妹は思春期(氏家ト全:講談社))
  86. アラビアの夜の種族(古川日出男:角川書店)

うはぁ。減ったなぁ。。。やっぱり体調不良で余暇に割く時間が減ったのが要因か、忙しくなって本屋滞在時間が減ったのが原因か。もっとも単価は上がっているから出費総額は似たようなもののような気もするけれど。来年は値段もメモしてみましょーか、楽しそうだし。えらそうにゴタクを述べているWEB書評家は果たしていくら使っているのか? なんて。

■読んでいるときは、その本が世界で一番面白い本だと思って読んでいるので、この一冊! とゆーのは無いんですが、何時、どんな気分のときに読んでも好きだと言える数冊として、「message(佐内正史:平凡社)」「批評の事情(永江朗:ちくま文庫)」を今年の本に選ぼうかと。ちょっと説教臭いのが惜しいけれど「庭の旅(白井隆:TOTO出版)」も良い本でした。今年の出会いをくれた出版界、および書店の皆様に感謝。(12/27/やっぱり言い訳すると胃を壊してお粥→果物→ご飯少しずつ、と療養食フルコースを味わってまして。胃の不調は食べても食べなくても気分悪くてなぁ/苦笑)





12/18

■アクセスできる環境に復帰したんですが、今度はちょっと実家に用事が。てことでまたまたしばらく更新を休みます。良いお年を。。。の前には戻ると思うけれど。(12/18/連絡)





12/12

■数日の間、更新を休みます。(12/12/連絡)





12/11

■を、アゲアシ取られた。過去を振り返れば一万二千年程度では、まったく何の問題もなしに同じ生き物だそうで。あー、言われて見ればまったくその通り。SFはツッコミも入れやすいけど、アゲアシを取られるのも簡単だとゆー良い見本。無責任発言に無責任引用は一捻り考えてから(←無責任じゃなくなってる/笑)。 とはいえ、一万二千年という時間はそれを越えた存在を貴重な存在に変化させるには十分な時間だとも思うわけで。つまり、その歳月そのものが、お姉さまとノリコの存在価値を文化財クラスへと高めてしまう力を持っているのではなかろーかと。文字通りの生きた化石、みたいな(笑)。 ここから先は、原作からも、元コメントからも、アゲアシからも離れた別の話になってしまうので改めてそのうちに。(12/11/雑想) 





12/10

■今日は久しぶりに何もない日だったのでゆっくりしようと思っていたんですが。が、さすがに十四時間は寝すぎだろうと思った。。。おかげで文字通り何もない一日に。いや、まぁ、寝るのも好きではありますけれど。(12/10/雑想)





12/9

■「智恵子抄(高村光太郎)」に対して、

オマエが追い込んだんだろう。

「伊豆の踊子(川端康成)」に対して、

ストーカー、キモい。

とゆー評価が最近あるようで。まぁ、作者の意図がどこにあったのかはわからないんですが、時代を超える力の無かった文学作品とゆーことになってしまうんでしょうか。や、時代が変わっても評価が変わらないから文学として上である、なんて言う気も無いんですが。あー、でも時代と共に評価が下がってしまった文学に関しては、やっぱり、時代を超える力は無かったと言い切ってしまって良いのかも。

■時代と共に終わった作品を取り上げて死体に鞭を打つよーなことを楽しむのも悪趣味ではあるんですが、まぁ、無責任に言いたい放題するのも楽しいからさ(笑)。 てことで最近、見かけた某古典アニメへの無責任。

でもさぁ、一万二千年後の人類ってもう別の生き物だよね(笑)。<何がだ
はるばる銀河の果てから帰ってきたお姉さまとノリコを待っていたのは人類学者どもの好奇心を満たすためだけの人体実験しかないじゃん。

いや、かなり面白いけど作品のテーマはそこじゃないから(笑)。 つーか、あえてそこを見ないお約束、がSFの前提だからねぇ。設定に他のジャンルとは比べ物にならない労力をかけるジャンルのくせに、ちょっとアゲアシを取られただけで、作品そのものが成り立たなくなるジャンルだからさ、サイエンス・ファンタジーって(違っ)。 んー、この手のその後、がらっと評価が変わった作品リストなんて作ったら楽しいかもなぁ。(12/9/勝手に引用、ゆうきゃんさん、ごめん)





12/8

■デジタルカメラ関連の掲示板で「少しくらい高価でも長く使いたい〜」なんて書き込みがあって、妙にウケてみたり。いや、だってデジタルだしさぁ(笑)。 デジカメだってメモリへの書き込み、読み込み、画像処理と動作の内容は、いわゆるコンピュータと同じなのだし、それならば製品寿命も同程度であると考えるべき製品のような。まぁ、デジカメに限らず、チップの集積率で性能に圧倒的な差のでる製品は皆、そうだと思うけれど。で、そう考えると製品寿命は平均二年、長くて三年と言ったところじゃないかなぁ。それ以上の長期に渡って現役で使えるデジタル製品を買おうとすると、きっと買い換えるよりももっと高価になるのではなかろーか。(12/8/雑想)

■アレゲなニュースでおなじみのスラッシュドット紹介されていた、その名もウイッグ フレッシュ。それは”オゾンの強力な殺菌力を利用したウイッグ(かつら)の殺菌・消臭・乾燥を目的に開発”した製品とのこと。お値段168000円。うーん、かつらにしたからって、そこで終われるわけではないのか。思わず「ゴールしてもいいよね?」とつぶやきたくなる。。。か?(12/8/雑想)





12/7

おまたせしました! 12月28日(火)発売ToHeart2):だそうですけれど、ホントかなぁ。いや、てっきり年を越すものとばかり思ってたし(笑)。 ともあれ発売できるようで、予約特典やら何やらを積み重ねた倉庫もこれで片付けられるってものですよ。。。知らんけど。(12/7/雑想)

C3040Z ISO-200 1/5秒 21mm F/2.6
結婚式の新郎側の席って華が無いよね。

■昨日の続きになるけれど、

標準があることに意味のあるジャンルに関しては競争が無いことの利点が、競争がある利点を上回るのではないでしょーか

と言うより、

普及することの利点が技術革新することの利点を上回るジャンルがある

と表現したほうが適切だったかも。(12/7/雑想)





12/6

広がりつつあるMicrosoft包囲網!:んー、まぁ、ツッコミ所の多い記事とゆーか、わかった上で対抗勢力を応援しようとしているのかがいまいちわからない記事だけれども、

安価に揃えるとマシンフルセットが6万円程度のこのご時世、Officeスイート1本がほぼ同額と言うのは何ともおかしな話だ。

この点に関してはマイクロソフトがハードウェアに関して基本的に制限を設けず自由に競争させているからであって、そこを無視して、

競争原理が働かないと進化は鈍化し、価格はメーカーにコントロールされる。

と言ってしまうのはいかがなものかと。パソコンのハードについてのみ言えば、それこそハードメーカーの利益が出ないほどの競走を生み出しているのがマイクロソフトなのだし、大半のユーザーにとってはOSとハードはセットで買うものなので、そこを区別しても業界向けのアジテーションにしかならないような。

■まぁ、それに筆者の西川氏自身が冒頭に書いているように、

機能自体は古いOffice 2000で十分であるが、仕事のやり取りで送られてくるファイルの互換性などを考えると数年毎にバージョンアップも必要。

こそが問題であって、これは、実のところマイクロソフトとは関係なく、ユーザーのソフトウェアに対する理解度の問題でしか無いのではないかと思うんですよねぇ。それにOSレベルで競争原理が働いて、ビジネスソフトの種類も増えたら、それこそソフトウェアの投資を増やさざるを得なくなってしまうんじゃ。

■もちろん競争原理の無さに危機感が無いわけではありませんが、わたしが覚える危機感は、製品管理の質の低下や、新製品投入の機械を逸することに対してであって、値段に対してでは無いなぁ。競争原理が働くからこそお見合いになってしまっている次世代DVD規格を見ていると、競争原理も、それはそれで原理主義の温床になりやすいのだろうな、と思ってしまって。標準であること、標準があることに意味のあるジャンルに関しては競争が無いことの利点が、競争がある利点を上回るのではないでしょーか。(12/6/家庭用ゲームもサターンとPSは競争のメリットが無かったんじゃないかなぁ。。。64のカセットメディアと光ディスクの競争のメリットはあったかもしれないけれど)





12/5

■「育毛剤再び伸び盛り 「遺伝子に作用」登場、女性向けも」:悩める子羊が多いから育毛剤があるのか、育毛剤が効かないから悩める子羊が増えるのか、ってところではありますが。ただ、個人的には、育毛剤で頭皮を刺激することによる発毛は根本的な解決にはならないと思いますけれどねぇ。いや、効果がないとも思わないけれど、使うのを止めたらまた抜ける、みたいな。もちろん頭皮が薄毛の原因の人には頭皮の状態を改善する育毛剤の使用は適切でしょうけれど、運動不足による血行不順が原因で毛根に栄養が届いていない人や、適切な栄養バランスを失っていることが理由の人には、やはり一時的な効果でしかないのではないでしょうか。いや、栄養がないのに伸ばせ、生やせと急かされても遺伝子だって困りますがな(笑)。 症状は一つでも原因まで一つとは限らないんだよねぇ、脱毛に薄毛って。(12/5/雑想)

■十二月なので大掃除ってこともないのだけれど、とりあえず蛍光灯を交換。こお、そこはかとない幸せが。(12/5/雑想)





12/4

■ドラクエってシリーズを重ねるごとに、細かな不快感を丁寧に修正していって、圧倒的な面白さは無いけれど、なんとなく居心地の良い世界を作り上げることに成功したよねぇ。。。と、面白いけれど細かな不愉快の積み重ねでいまいち居心地の良くないFFXIをプレイしていて思う。あれだ、FFXIの一番の問題点って何もやる気がしないときにログインすると究極に居心地の悪いところだ(笑)。 こお、ぽかーん、と何もしないでも居られる良さが無いんだよな〜。まぁ、そこらがやっぱり、ややオフゲーってことなんだろうけれど。Ragnarok Onlineなんかは傍から見てると、基本的にダメなんだけど居心地が良いから、それだけで続けてるって人が多いような気がしてなぁ。もっとも韓国はゲーム内財産の所有権がプレイヤーにあるとゆう判例が出たりしてますますRMTが横行しそうなんで、そのあたりからもますますダメになりそうな感じもあるけれど。中国なんか政府が外貨獲得の手段としてRMTがどうとかこうとか言及してるしなぁ。(12/4/雑想)





12/3

■国士舘サッカー部の集団暴行事件は、日常の匂いがしすぎているところがあって、それが嫌だなぁ。特別な日だったということもなく、日常を過ごしている場所で、日常を共にしている人たちと、たぶん何の特別なこともなく日常のノリのままで暴行をしていたんだろうなぁ、と思ってしまって。まぁ、特別な日に、特別な場所で起こった犯罪なら良いのか、ということでもないけれど。けれど例えば早稲田の合コンサークルでの暴行事件の場合、そういうことが好きな人が集まって、そういう特別な場所を演出して、ってことなのだけれども、国士舘の人らは、ただのサッカー選手だしね。そういう普通の人が、普通のままで、犯罪を行ってしまうとゆー違いがあって、それが後味が悪くてねぇ。犯罪だとわかって計画的に事を起こしていた早稲田のサークルよりも、何も考えずに無邪気に犯罪行為をした今回の事件のほうが根が深いと思う。日常のテンションのままで行われる犯罪を防ぐことはできないからなぁ。それに、そんな、日常のそのただ中で犯罪に巻き込まれてしまった被害者のこれからの日常をどうやって回復していったら良いのでしょうか。(12/3/雑想)





12/2

■ちと自分用に普段見ている(見ようとしている)kanonのSSサイトをメモ。連載SSの名前とサイトの名前が一致しなくなってきて。。。ブックマークはサイトの名前より作品の名前で登録したほうが実用的かも。いや、サイトの名前に関しては他所のことをどうこう言える名前ではないのだけれど。けれど、まぁ、少なくともこのサイトの名前は覚えやすいとは思う(笑)。 けれど、まぁ、他所でリンクされるときに「っ」が抜かされることも多いのですが。いっそ「書かずにいられない!」にしてしまおうかなぁ。(12/2/雑想)

Mercenary Room
  • 連載作品の数も多すぎず少なすぎず。。。サイトとしてバランスが良いような気が。
へっぽこれすとらん
  • 「のんびりお気楽夢紀行」連載中。
  • トップの日記もわりと好き。ノリとか。
Under The Blue Sky
  • 「祐一ぶらり冒険記」「吸血鬼に花束を」「KANOSEED」連載中。
  • 文章への距離感に余裕があって読んでいて心地よいです。
玄なる処
  • 「紡がれる奇跡」「Expert」連載中。
妄想の小部屋
  • 半年に一回くらいの更新頻度だけれども。。。まぁ、半年でも一年でも待ちます。
暇潰庭園
  • 「クロスコンチェルト」連載中。
空の彼方
  • 「絆の螺旋・奇跡を願う者」連載中。
永遠の聖域
  • 「神の在り方」連載中。
ジャンク屋
  • 「神皇カノン王国再興記」。。。初めて好きになったファンタジー物です。
紅色の聖域
  • 「魔神放浪記」連載中。




12/1

■十二月は親不知の抜歯でスタート。激闘一時間半。精も根も尽き果てましたですよ。処置室を出るときには担当じゃない人たちにまで声をかけられる始末で。こお、試合後のスポーツマンのような。まぁ、歯科は病院のなかでも特にスポーツ感のあるところなのかもしれないけれど。「お大事に」が「良い勝負だった、感動をありがとう!」に聞こえるような感じがありましたねぇ。(12/1/雑想)





top index
[PR]中古車探しは、ガリバー:在庫多数、全車保証つき!